カテゴリ:■ GUEST( 72 )

 

2015.03.28 GUEST PROFILE:Julien Sato

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Guest Biography

■Julien Sato
フランスと日本の二重国籍をもち、代官山のイベントスペース「M」のオーナーの一人でもあり、MC/オーガナイザー/モデルとして活躍する双子の弟・ケンジらとともにモデルとしても活動している。また、「Mugenkai communication」を主宰し、様々な方面で多彩な才能を発揮。幼いころからヒップホップに影響を受け音楽に開眼、様々な経験を経て現在はテックハウスを中心に国内外の様々なイベントでDJとしてプレイしている。 常にファッションとパッションの狭間をクロスオーヴァーさせるその中身アートと人間をこよなく愛する。昼下がりのカフェのソファでタバコをくわえて洋書を読む姿などのフランス的ダンディズムを感じさせる中目黒のラストサムライ。




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  by 20plus | 2015-03-28 08:00 | ■ GUEST | Comments(0)

2014.11.22 GUEST PROFILE: DJ Sodeyama (ARPA Records) from TOKYO

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■DJ Sodeyama (ARPA Records) from TOKYO
DJ、プロデューサー、そしてレーベルARPA Records主宰。
日本全国のクラブやフェスティバルでプレイするほか、日本最大の屋内レイブWIREには3年連続(2011,2012,2013)で出演。
韓国、台北、北京、香港、ドイツ、ギリシャ、オーストリア、カナダ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動している。
制作面では、2006年にリリースした1stアルバム『Metal Heart』を切っ掛けに、Marco Carolaのリリースで知られるZENITと日本人として初めて契約。
数枚のEPをリリースし世界中のDJ達にプレイされた。

2007年には2ndアルバム『Dual』をリリース。2008年にはデジタルオンリー・レーベルNo:More Recを始動させ、リミックス・アルバム『The:Remix』をリリースし、ベルリンツアーも敢行して成功を収めた。
その後、カナダのレーベルArchipelからリリースされた’Now Is The Time’が、LucianoをはじめLaurent Garnier、Mathias Kaden、Nick Curly等にプレイ・サポートされ、2009年にはカナダツアーも敢行。

2011年には世界最大手ダンスミュージックディストリビューターWordandsound配給の下、自身の新レーベルARPA Recordsをローンチ。
第1弾リリース’DJ Sodeyama / Miles’は、Nick Curlyがリミックスを務めた。
第2弾以降も、Glimpse、Radio Slave、Tim Xavier、Christian Burkhardt等の強力なリミキサー陣を迎えた内容で注目を集め、Sven Vath、Richie Hawtin、Loco Dice、Josh Wink、Dubfireなど世界中のDJ達がプレイ。
日本が世界に誇るレーベルの一つになろうとしている。
自身の名義の他に、ダウンビート・プロジェクト「Lo:Bloc」としてアルバム『From Northern Clims』を2009年にリリース。

2013年にはニュー・プロジェクト「The People In Fog」としての1stアルバム『A Ray Of Light』をリリース。
2014年は自身のニューアルバムのリリースや、海外レーベルからのリリースを控えている。多角的視点からのエレクトロニック・ミュージックを軸とし、唯一無二の世界を創りあげるアーティストである。
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  by 20plus | 2014-11-22 22:00 | ■ GUEST | Comments(0)

■DJ DARUMA (DEXPISTOLS / CREPEMAN / INKJETMAFIA)

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■DJ DARUMA (DEXPISTOLS / CREPEMAN / INKJETMAFIA)

1975年東京生まれ横浜育ち。
1児(女の子)の父。青春時代をHIP HOPと東京のクラブシーンに捧げ、90sど真ん中の世代として様々なシーンの移り変わりを体感する。
クラブの現場でダンサーとして活動する傍ら、DJ DARUMA名義でMIX CD『DARUMANIA』をコンスタントに発表。その作品の評価が高まる中、当時"ageHa"のレジデントとして活躍していた"DJ MAAR"と出会い『DEXPISTOLS』を結成。
2人のスクラムにより、世界のストリートカルチャーやWebコンテンツを連動させ、その後のTOKYO及び日本のクラブシーンを大きく変化させる。
また、2010年12月31日に惜しまれつつ解散した『ROC STAR』の創立メンバー及びデザイナー兼ディレクターとして、その『ROC STAR』を日本のストリートを代表するブランドの1つまで成長させた。
今年、平成23年よりTシャツレーベル『CREPEMAN』のフロントマンに就任し既にヘッズ達から熱い支持を受けている。
また前述の『DARUMANIA』最新シリーズをSoundCloudにてハイペースで発表。
HIP HOPを愛するDJ DARUMAならではのスタイルが話題を呼んでいる。
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  by 20plus | 2014-05-07 18:51 | ■ GUEST | Comments(0)

2013.12.13 GUEST PROFILE: DJ SARASA a.k.a. Silverboombox

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■DJ SARASA a.k.a. Silverboombox

日本はもとより、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ドバイ、ドイツ、インド、そして中国、台湾、シンガポール、マレーシア、タイなどアジア各国を含め、世界を股にかけるDJとして現在活動中。

18歳でカナダにてラジオDJとしてキャリアをスタートし、日本に帰国後は映画『RIZE』『Block Party』の国内配給に携わると共に本格的にクラブDJとしての活動を開始。
これまでPete Rock、Questlove (The Roots)、The Beat Junkies、The Brand New Heavies、The Rebirthなど様々なキーアーティストとイベントにて共演経験を果たし、J Dillaの実弟であるIlla Jの日本公演では彼のバックDJも務めた。

Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseもクロスオーバーさせる独自の選曲とDJスキルで、5,000人以上が集まるシンガポール最大級のストリートパーティからBlue Note New Yorkでのハリケーン・サンディの被災者支援イベントまで、さまざまなタイプのイベントに対応できる柔軟なプレイで好評を得ている。

自らイベントのオーガナイズも行なっており、ヒップホップの原点であるBboy/Bgirlカルチャーやヒップホップの歴史まで楽しめるパーティ『Midnight Block Party』(at MICROCOSMOS)を主催。さらに2012年末に開催した『Legends』(at SOUND MUSEUM VISION)ではあのGrandmaster Flashをゲストに迎え、大盛況に終わった。

幅広いテーマ別にリリースされる彼女のコンピレーションやミックスCDは全16作 (2013年2月現在) 。
’96年~’00年のアンダーグラウンドヒップホップのみで構成されたミックスCD『Searchlight Vol.1』『Searchlight Vol.2』は初回セットが即完売。P-Vine Recordsからは全3作からなるファンクコンピレーション『Paradise Funk』シリーズをデジタルリリースし、Jazzy Sportとのコラボレーションで歌ものも交えたアンビエントなヒップホップミックスCD『Love Lost』をリリースするなど、コアなリスナーを中心に高い評価を受けている。

さらに東京を代表する新世代のファッションアイコンとしてさまざまな雑誌でその着こなしがピックアップされ、Louis Vuitton、Rugby by Ralph Lauren、FOSSIL、CASIO、adidasなどをクライアントに、ブランド主催のパーティでDJなども務めてきた。

2010年には自身のクロージングブランドを立ち上げ、NYの生きる伝説とも言えるアーティストP.H.A.S.E.2をはじめ、MSGR、KIKS TYOといったブランドやManhattan Recordsなどともコラボレーションを果たし、ストリートからも高い支持を得ている。
また、が2012年にリリースしたトランプ『Hip Hop Playing Cards』はThe Source、Hypebeast、Freshness Magazineなどにもピックアップされ、その名前はワールドワイドに広がっている。

DJ SARASA has released a total of 16 compilations and mixes and has performed in Japan, the US, Canada, Australia, Dubai, China, Singapore, Thailand, Malaysia, Taiwan, Germany, and India. With her crossover selection of Hip Hop, Funk, Disco, Soul, Jazz, Breakbeats, and House music and with her dedication as a turntablist DJ, she can please any music crowd. Whether it be an audience over 5,000 people at Chingay Parade (Singapore’s largest street fair), or at a fancy and low-key venue such as Blue Note New York, where she recently performed at the Hurricane Sandy relief show in 2012, her ability to cater to her surroundings at anytime has made DJ SARASA one of Japan’s most popular international DJs.

Born in Tokyo, raised in New York, and further schooled around Toronto, her DJ career first began in college in Canada, where she had her own Hip Hop radio show at her college radio station and was known as “Silverboombox”. After graduation, she landed a marketing job in the Film Department of avex Japan and worked on the Japanese launch and promotional campaign for both “Block Party” by Dave Chappelle and “RIZE” by David LaChappelle. Soon after that, she made the decision to pursue a DJ career in Japan as DJ SARASA, her real name, instead of “Silverboombox” because it was too difficult for Japanese people to pronounce.

DJ SARASA was also the official DJ for Illa J (younger brother of the late J Dilla) in 2010 from his “Tribute to J Dilla” show in Japan. Furthermore, she has collaborated with Brownman, the trumpet player who replaced Donald Byrd in “Guru’s Jazzmatazz”, and was the DJ counterpart for his new project “DJ + HORN” that he created with DJ Cutler (DJ for Jeru the Damaja). DJ Premier also participated in this project prior to DJ SARASA.

As a producer, DJ SARASA has worked with Elzhi (Slum Village), Raekwon (Wu-Tang Clan) and Masia One, and produced the music for Nike Europe’s Nike iD (Troupe) website.

DJ SARASA is also known for her Hip Hop parties in Japan, such as her Halloween Hip Hop parties, where she dresses up in outrageously clever Hip Hop costumes every year, and the “Midnight Block Party” that she hosts 2-3 times a year in Tokyo and Osaka. These events help teach the history of Hip Hop to Japanese people by incorporating break dancing, the b-girl/b-boy culture, aerosol art, and DJs spinning old school Hip Hop. The most successful event so far was “Legends” in Tokyo, where she headlined the show with her special guest, Grandmaster Flash” in late 2012.

DJ SARASA not only she hosts events but is also the top choice for promoters to book as an opening act for overseas artists that tour Japan. She has performed alongside Questlove, DJ Premier, Pete Philly & Perquisite, Pete Rock, Steph Pockets, Group Home, Bow Wow, DJ Muro, Large Professor, DJ Krush, C.L. Smooth, The Roots, DJ Evil Dee, Funky DL, Percee P, Lupe Fiasco, Hieroglyphics, Rascalz, The Rebirth, K-OS, The Brand New Heavies, K’ naan, Masia One, Kool Keith, Verbal, DJ Kentaro, Mighty Crown, Aceyalone, Imani (The Pharcyde), Blackmoon, Black Milk, Black Sheep, Smiff N Wessun, Nice and Smooth, Dilated Peoples, De La Soul, Marley Marl, Brownman, Grandmaster Flash, The Beat Junkies, and many more.

As one of Tokyo’s key fashion icons, DJ SARASA has been sponsored by brands such as Louis Vuitton, Rugby by Ralph Lauren, Fossil, Casio, Nike and Adidas, and has also launched her own street-wear apparel and accessories brand called MYNORITY CLASSICS. The brand has collaborated with P.H.A.S.E.2, legendary aerosol artist from NYC, MSGR, KIKS TYO, and Manhattan Records. MYNORITY CLASSICS has received worldwide recognition from the “MYC Hip Hop Playing Cards” and was featured in The Source, Hypebeast, Freshness Magazine, and many other influential international and Japanese publications.

STYLE/ GENRE
Hip Hop (Old School, 90’s, Underground, Jazzy, Bass, House-Crossover, Top 40)
Funk
Soul
Breakbeats
Disco (80’s to Contemporary)
House (Dance, Music, Tribal, Deep)
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  by 20plus | 2013-12-06 04:16 | ■ GUEST | Comments(0)

2013.12.10 SPECIAL GUEST ■Conguero Tres Hoofers (コンゲイロ・トレス・フーファーズ)

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■ Conguero Tres Hoofers (コンゲイロ・トレス・フーファーズ)
渥美幸裕 (thirdiq)、SARO、西岡ヒデローの3人からなるアコースティック・プロジェクト。アコギ、タップ、パーカッションという異色の編成で変幻自在なグルーヴを産み出す。シンプルな楽器と体を使ったフィジカルなライブ・パフォーマンスが話題となり、アルバムリリース前にFUJI ROCK FESTIVAL 2010、GREEN ROOM FESTIVAL 2010に異例の出演を果たす。...

2011年、1stアルバム『Classics from THe parallel world.』をリリース、iTunes Music Storeのジャズチャートで1位を記録。また2年連続出演となったFUJI ROCK 2011ではフジロック史上初、キッズランドに特設ステージを作りパフォーマンス、その他計4ステージに出演し、FUJIの夏を大いに沸かせた。

全国各地のフェス、ライブハウス等でライブ活動をおこない、2012年には所属レーベルorigami PRODUCTIONSの設立5周年を記念した全国5都市(東京・大阪・名古屋・福岡・仙台)3,000人規模の無料ライブツアー“O2 (オーツー)”に出演。各会場のキャパシティが数百〜1000人という大規模であることや、それらを無料で行うこと、イベントの協賛企業を公募したことなどが大きな話題を呼んだ。

また、ライフワークとして保育園などを周り子供達にJAZZを聴いてもらう活動を開始。教育のつもりで始めた活動だが子供達のピュアな感性と自由奔放な反応から自分自身が様々な事を学ぶ結果に。現在では三鷹の小学校で「即興表現」というテーマで年間カリキュラムを受け持つなどその活動は更なる広がりを見せている。

■ 渥美幸裕(ギター):
ギタリスト、サウンドデザイナー。
日本文化の過去と現在を繋ぎ、その延長線上にある音楽を創るべく京都に移住。
日本のルーツを体現するため、築130年の日本家屋「五右衛門邸」をアトリエ、スタジオ、生活拠点とし創作活動を開始。
乾いた柱と高い屋根の土間で録音された音は、日本ならでは懐かしさの中に未来を垣間みる事が出来る。

2008年、thirdiq (サーディック)始動。origami PRODUCTIONSから二枚の作品をリリース。
1stアルバムは伝説のサーファー、ジェリー・ロペスのドキュメンタリー映画、2ndアルバムは伊坂幸太郎原作映画「ラッシュライフ」にそれぞれ起用される。
また、朝霧JAMやGREENROOMといった大型フェスでのパフォーマンスも話題となる。

Conguero Tres Hoofersとしての活動の他、様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースや、EDWIN CM、NHK WORLD「Design Talks」のオープニングテーマなど各方面に楽曲を提供。
さらにライフワークとして小学校での即興表現カリキュラムや保育園での音楽コミュニケーションを行う。

メロディ、リズム、ハーモニーという音楽構成を超え、音が人の心に及ぼす影響や、時間の感覚など様々な角度から音を検証し、それを形にするサウンドデザイナーとして世界へ作品を発信し続けている。

■ SARO(タップ):
本能的かつ音楽的とも言えるダンススタイルは彼ならではのもので、今や若手タップ界においても重要人物の一人。タップダンサーとしての基本を踏まえつつ、WILD MARMALADE、STEVE ETO、堂本剛、DJ L?K?O、KenKen (RIZE)、クリヤマコト、Kankawa、雅 -MIYAVI-、Keyco、BBBB、どんと院バンド、早乙女太一、太華、映画「座頭市」などとのコラボレーションを行うほか、音楽に限らずファッション雑誌など多種多様なメディア、クリエイターとクロスオーバーに活躍する。

■ 西岡ヒデロー(パーカッション):
サポートとしてBINGO BONGO、Love Tambourines、真心ブラザーズ、奥田民生、ムッシュかまやつ、和田アキ子、松浦亜弥、井手麻理子、YUKI 、CHEMISTRY、eico、Little Big Bee、須永辰緒、Crazy Ken Band、Tom & Joice、KYOTO JAZZ MASSIVE、DJ KAWASAKI、藤井リナ、ROOT SOUL、Mano Arriba、金原千恵子、土岐麻子、青木カレン、キマグレン、卍LINEなどアンダーグラウンドからメジャーまで多岐に渡るほか、ガレージサルサバンド<CENTRAL>としても活動。もっと見る
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  by 20plus | 2013-11-26 05:12 | ■ GUEST | Comments(0)

•2013.11.030 GUEST PROFILE: 三宅 洋平

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三宅洋平 (音楽家・詩人・百姓見習い)

1998年頃から、犬式 a.k.a.Dogggystyleのフロントマンとして、唄とギターで魂をかき鳴らしていた歌唄いにして謳い手。
2002年のデビュー以降、3枚のアルバムと4枚のミニアルバムをリリース。
2003年より地元・吉祥寺で「徹頭徹尾」というパーティを主催。...
2004年からは、2008年ageHaでの3000人ギャザリングも記憶に新しい「nbsa+×÷」主催。
二つの地下混沌音楽祭を立ち上げ、保守的な国産音楽への警鐘を鳴らし、人々の価値観へ開眼を促している。

ソロ活動では、リミ・フーの2007年パリコレクションでのショー音楽をラティール・シーとのデュオにてライブで担当。
異彩を放つ。
同様の形態にて、2009年東京コレクションも担当。

2009年春、大学時代から続けてきた犬式の活動に区切りをつけ「中積み時代」と称して、全国にてソロからバンドまで、様々なセッションを100本以上繰り返す。
2009年秋、新聞『ANTA MEDIA』(不定期発行/タブロイド12P)を発行。編集長を務める。
音楽人から発する自由なメディアの可能性を探り始めた。

2010年、正式にマネジメントをJazzySportに移籍。
セッションで得た手応えと運命から結成された(仮)ALBATRUSを結成。
4/1 東京・代々木第二体育館で行われたヤマモトヨウジ19年振りの東京コレクションにて、ショーをバンド形態の生演奏で、という型破りな演出を担う。以降、音源未リリースにも関わらず、TAICOCLUBはじめ国内のフェスから数多く招待され、圧倒的なライブで各地のオーディエンスから熱い支持を得る。
既存の枠に囚われることなく、貪欲に音楽史を紐解くDJ MKYとしての顔を持ち、2011年初頭に1st Mix CD"Mr.Dramatik"をリリース。
今年秋には、震災直前にネパール、カトマンドゥで録音した、(仮)ALBATRUSドラマーPeace-Kとのユニット、三宅洋平 & Peace-K名義でのライブアルバムをリリース予定。
犬式時代より、その音楽性は完全に雑食で独学でありつつ、何処か必然とした地球の民族性を備えている。
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  by 20plus | 2013-11-24 06:34 | ■ GUEST | Comments(0)

2013.11.22 GUEST PROFILE: DJ GRAPE

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■ DJ GRAPE  
2000年からDJを始め、数多くの現場でプレイし、現在までに 多くの国内・海外アーティストと共演を果たす。
若くしてベテラン DJにも負けず劣らない堂々としたDJプレイはすぐに噂となり、多数のオーガナイザー、プロモーターからオファーを受ける。...
クラブイベントで日々、腕と経験に磨きをかける傍らNHK松山放送局をキーステーションとする、四国4局ネットのTV音楽番組で約3 年間レギュラーDJを務め、また2006 年には四国アイランドリーグ・愛媛マンダリンパイレーツのオフィシャル DJを務める等活動は多岐にわたる。
長年のプレイで培ったスタイルは、 常にN.Yのストリートを意識した選曲と現場をロックする事へのこだわりを持ち、オーディエンスからもアツい支持を受けている。
今では地元愛媛・松山の週末に行われるほぼ全ての ヒップホップイベントでメインタイムを務める他、四国を代表するREGGAE SOUND「ONE-STRIDE」の「VOSS」と「ROYALITY SOUND」を結成。四国トップクラスのDJとSOUNDが融合しフロアへの破壊力は更に増し、活動の範囲を西日本まで広げている。
また作品面でも現場感にこだわったMIX CD「REQUEST LINE」をリリース。作品でもDJの才を発揮し、地元愛媛県をはじめ驚異的な売上を記録する。
現在も各イベントへの出演、作品においても常に制作中であり、四国クラブシーン最重要DJの一人である。

DJ GRAPE BLOG
http://ameblo.jp/djgrape705
DJ GRAPE TWITTER
http://twitter.com/DJGRAPE705
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  by 20plus | 2013-11-15 10:25 | ■ GUEST | Comments(0)

2013.11.22 GUEST PROFILE: FRANKIE PARIS

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■ FRANKIE PARIS
愛媛県松山市を中心に活動中。
2011年から活動開始!

女性には少ないDeejay styleを武器に日々マイクを握り、男性陣に交え日々スキルを鍛え中の日本のfrankie p♪
Reggaeが好きでReggaeのラフなとこも全てにおいて魅力的なことを伝えたく歌い手になると決めた。
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  by 20plus | 2013-11-15 10:23 | ■ GUEST | Comments(0)

2013.11.22 GUEST PROFILE: FUZEE

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■ FUZEE
ビッグイベント「Highest Mountain 2003」に衝撃を受けMICを握る決意をする。
時を同じくしてカエルスタジオ発のCD「激録 マスターズ・オブ・ラバダブ ‘99」を入手。...
様々なアーティストが同じリディム(インスト)で歌い、MICを回すというレゲエ独特の文化である 「RUB A DUB(ラバダブ)」 に、またも衝撃を受ける。
数多くのサウンドのミックステープを聴き、クラブに出入りするようになり、 帰郷した2004年から地元愛媛で開催されていたレゲエイベント「BUS RIDE」で歌い始める。
レゲエの聖地ジャマイカでの修行や多くのビッグアーティストを地元に呼び共演し、スキルを磨き続ける。
良い事、悪い事、光と闇、その狭間の想いをも言葉にし、音に乗り、心を歌うMICの使い手。

2012年名刺代わりの一枚、MIX CD - 生きる#ikill MIX mixed by YAWARA MICHIO - 発売。同時に「STUDIO気口」を始動。
そしてREGGAE SOUND "NINJA FORCE" , RAPPER "T-LEX" と友と共にマイクで地元を活性化すべく、 「 MIC inna MYC 」なるムーブメントを展開中。

音楽に限らず四国のヤバイヤツラと着々と融合中の 四国最重要注目ウタウタイ。
Thank you & Good bye NUKES.
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  by 20plus | 2013-11-15 10:16 | ■ GUEST | Comments(0)

2013.11.22 GUEST PROFILE: DJ NORI

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■ DJ NORI (ROCK TRIBE)
1999年にDJとしての活動をスタート、翌年2000年1月からPOGO MACHINEのレジデントDJとなり2年の下積みを経て2002年2月にROCK TRIBEを立ち上げる。
2003年には四国4県でDJを経験し、その後現在までに東京・横浜・大分でのPARTYにゲスト出演する。...
2012年ROCK TRIBE 10周年の節目に1day 2Partyの形で過去最高の動員220人を記録した!! 更なる最前線目指し活動中。

ROCK TRIBE HP ; http://rocktribe.wordpress.com/
Twitter ; http://twitter.com/#!/rocktribe
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  by 20plus | 2013-11-15 10:09 | ■ GUEST | Comments(0)

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